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☆ママブルー対策

来る日も来る日も、家で赤ちゃんと2人きり・・・。ママブルーのちょっとした改善方法をご紹介します。

☆自分の時間を作ろう!☆
授乳・離乳食・オムツ替え・・・時間に追われて疲れてしまう人がいます。
1日のうちで10分でもいいので、赤ちゃんが寝ているとき、パパがいる時、自分1人の時間を持つ事はとても大切だと思います。そして、その10分は赤ちゃんの事は考えないのです。自分のことだけ考えましょう。
1人ハーブティーを飲む事も良いですし、育児雑誌でない雑誌を広げるものいいでしょう。
親が近くに住んでいる人は思い切って2・3時間預けてみるのも悪い事ではありません。
赤ちゃんと離れる事で、赤ちゃんのかわいさを再認識する事もあるようです。

☆音楽を聞いてみよう☆
最近は、胎教ブームで赤ちゃんとともに楽しめるクラッシク音楽と映像のDVDが出ていたりします。
赤ちゃんを寝かし付ける時にそのCDや音楽DVDを流していると、親子共々心地良い昼寝が出来たりするので、お勧めです。

☆外に出よう☆
赤ちゃんも月例を重ねていくと五感も発達しますので、積極的に外に出ることをお薦めします。
天気の良い日などは、赤ちゃんをベビーカーに乗せて買物がてら遠回りして散歩をしたり、公園に足を運んでみるのもいいでしょう。
少し月齢を重ねてきたら、地域の公民館や児童館に言ってみるのも良いでしょう。
公民館や児童館には、親子で自由に遊べるプレイルームなどがあり、日によっては保育士さんがいて育児相談などもできます。同じような子供を持つママ友達も出来るかもしれませんから、気が向いたら訪ねてみましょう。

子育ては自分を人間としてキャリアアップさせてくれます。
あせらずに、ゆっくりと・・・。